英祐一。いよいよ、松本と塩尻でフォーデイズ。

関 謙一

2013年04月23日 18:35

英祐一、えいすけいち、と、いふ人。


彼が、長野にやって来ます、いや、もうやって来ています。

北海道からカーフェリーで富士まで波に乗り、静岡~山梨と、どの会場でも「英祐一」の音圧をここぞとばかりに叩き落し、そして、そして。
海から「音の道」に乗り入れた男が、いよいよいよいよ、松本と塩尻で歌います!

英祐一 静岡→山梨→長野 音の道ツアー
「薫風信州の旅路」篇


「その壱」
2013年4月24日 (水)
長野/松本
■会場
こーさんのうちcafe
http://korkyoko.blog122.fc2.com/
長野県松本市島内4499-1

■出演
英祐一 (えいすけいち)
ましゅまろまま with 関 謙一
■時間
開場 18:30 開演 19:30
■料金
入場料/¥1,000 (1D別、要オーダー)
■予約・問合せ
090-8342-4546 (曜子さん)・090-9838-6681 (関)
sekikaku.move@gmail.com
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「その弐」
213年4月25日 (木)
長野/松本
■会場
スナック マイ・シャトー
http://www.geocities.jp/hwppr070/index.html
長野県松本市松原75-6
■出演
英祐一
ヒーローズ
■時間
開場 18:30 開演 20:00
■料金
フリー (投げ銭ライヴです) ※要 オーダー
■予約・問合せ
0263-86-0959 (上條)・090-9838-6681 (関)
sekikaku.move@gmail.com
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「その参」
2013年4月26日 (金)
長野/塩尻
■会場
BAR On the Road
http://www.bar-ontheroad.com/
長野県塩尻市大門七番町2-2 吉江ビル2F 北角室
■出演
英祐一・シュビドゥバ タケイ
■時間
開場 18:30 開演 19:30
■料金
フリー (投げ銭ライヴです) ※要 オーダー
■予約・問合せ
0263-88-3933 (米窪)・090-9838-6681 (関)
sekikaku.move@gmail.com
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「その四」
2013年4月27日 (土)
長野/松本
■会場
韓国食堂 M.C.HANA
http://hwsa7.gyao.ne.jp/hana/shop/shop.htm
長野県松本市中央2-4-18 2F

■出演
井上としなり the BAND Perc.表 直志 Bass.DON 中田
O.A/英祐一
■時間
開場 18:00 開演 19:00
■料金
予約・当日 2,000円 (1D付)
■予約・問合せ
0263-87-0873 (崔 さい)・080-3083-4875 (中田)
sekikaku.move@gmail.com
※「井上としなり」さんのご好意、本当に感謝致します。


英祐一さんとの出会いは、突然でした。

ある日、音の道プロジェクトのボスAKIさんから、連絡が入る。
  「英祐一(えいすけいち)」さんのツアーを、松本で組んで欲しい。
次の日、ACOBATTLE★松本のボスヒーローズに、電話をかける。
  長野で「THE武田組」見たことあるよ、え?来るの?それ、すごいよ。
別の日、英祐一さんから、CDと紙切れが届く。

そして、お礼のメールをすると、
「一生懸命、命がけで歌います!」
って、メール。


ね、みなさん、会いたくなるでしょ、目の前で歌を聞いてみたくなるでしょう!
静岡では、数組出演のイベントライヴにて、トリでもないのにアンコールが出たという。
山梨では、ワンコーラス歌った後に、拍手喝采を浴びたという。
長野では、いったいどんな反響をお客さまがするのだろうか....。

反響するには、見なきゃ、聴かなきゃ、捉えなきゃ!
たくさんの長野の人は、まだ知らないと思います、「英祐一」ってシンガーソングライターを。
その中に飛び込んでくる彼を、一人でも多くの人に、一粒でも多くの瞳で、一声でも大きい歓声で、迎えて欲しい。
命かけて歌いに来る、その思いを、しわくちゃな笑顔で受け止めて欲しい。
僕の願いは、たったそれだけです。

明日の「こーさんのうちCafe」~「マイ・シャトー」~「On the Raod」~「韓国食堂 M.C.HANA」、全部、見逃せません!
一日目の「こーさんのうちCafe」では、「ましゅまろまま」のまみとまあやの聴衆を包むべく音楽と、「英祐一」の聴衆の心の奥底に染みてく音楽が。
二日目の「マイ・シャトー」では、「ヒーローズ」の全速力と、「英祐一」の全速力が。
三日目の「BAR On the Road」では、「シュビドゥバ タケイ」の見えない相手への挑戦状と、「英祐一」の叩きつけられたものには容赦しない反逆を。
四日目の「韓国食堂 M.C.HANA」では、先輩の懐でも、牙を研ぎ、いつでも牙を向くであろう、静かなる闘いの土曜の夜を。
全部、間違いなく、見逃せない!

英祐一さんは。
ただ単に、スリーカウントで愛だの恋だの歌ってる男じゃないんだ!
全部背負って、歌ってんだ、世の中の諸行無常をっ!

もう転がってくしかねえって腹くくってる男の歌、しっかりと長野の心で受け止めようじゃないかっ!







求ム。
麗しのリズムを、共に刻むモノを。

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