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2012年07月30日

07/30 12 月の歌


ふたりの子供たちを寝かしつけて、今夜は窓からの夜風が気持ちいな...なんて窓の外を見たら、お月さま。

雲の合間からの、蒼い月。


そういえば、月の歌って、なぜか哀しく切ない響きの歌が多いな。
こうやって見上げていても、哀愁は感じないけれど、電気なんかない昔の人にとっては、これは正に夜の太陽だった訳だから、太陽の持つ雰囲気と、なにか対局的な月の雰囲気に、導かれるように、日昇へのさまざまな願いを込めて、比喩しながら曲をしたためたんだろうな。


そんな事、思っては、月の歌、歌う。





月の歌。
そういえば、青いからって、遠回りした恋人たちもいたね♪( ´θ`)ノ。





  
Posted by 関 謙一 at 22:14Comments(0)日々、思い感じる